久しぶりのエントリ。
最近生活がエライ乱れていた為、
色んな雑感を持つ暇もありませんでした。
乱れたっつっても、残業が多かっただけの話なんですが。
そんな訳で、
継続には多大な力が必要なんだと知った次第。
以降心して行きたい所。
また時を見つけてツラツラと書き連ねて行きたい。
今後も付き合って頂けると嬉しい限り。
先日、
夕食を食べに入った店で見かけた親子3代と思しき3人組。
40代と思われる女性(祖母らしい)、20代と思しき女性(母親らしい)、4〜5歳と思しき男性。要するに男の子(息子と考えられる)。
最初何も感じなかった。
しかし、その内なんか変だな?と感じた。
すべての会話が母親らしい20代女性を経由する。
なぜなら、
祖母と母親は日本語での会話。母親と息子は
英語での会話だから。
祖母と息子の間に会話は成立していなかった。
成立させようと言う意識も無かったのかもしれない。むしろそう見えた。
祖母と息子は隣り合わせに座りながらも、
まるで別のグループの様だった。
続きを読む
posted by しゅう at 02:05| 東京

|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
Impression
|

|